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	<title>マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」スタッフブログ</title>
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	<description>マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ</description>
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		<title>◆昭和の‘普通のクルマに会える‘駄知旧車館オープン</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 12:16:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[懐かしいクルマですよね！ 完全復元（フルレストア）した昭和30年代、40年代のクルマを展示する駄知旧車館が5月18日、岐阜県土岐市駄知町にオープンする。 この施設はダイハツやマツダ、そしてボルボのディーラーを展開する地場 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>懐かしいクルマですよね！<br />
<a href="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/434373.jpg"><img src="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/434373-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-149" /></a><br />
完全復元（フルレストア）した昭和30年代、40年代のクルマを展示する駄知旧車館が5月18日、岐阜県土岐市駄知町にオープンする。</p>
<p>この施設はダイハツやマツダ、そしてボルボのディーラーを展開する地場企業、中根モータースのグループ会社が作ったもの。ここ10年ほどの間に板金整備スタッフの技術研鑽の一環として復元作業してきた車両を、3フロア1580平米の新築室内展示場にゆったりと展示し、一般公開するものだ。</p>
<p>展示されているのは、レストア1号車として手がけた1987年式のパンサー・リマ、1952年式のメルセデスベンツ『タイプ220』、1969年式ボルボ『アマゾン』の輸入車3台と、初代、2代目、4代目『クラウン』、初代、2代目『ブルーバード』、3代目『コロナ』、『117クーペ』、2代目『ローレル』、ケンメリの『スカイライン』、昭和40年代のダイハツ『ミゼット』と『フェローマックス』、大ヒットした初代『ミラ』、マツダの三輪車、『ポーター』、『キャロル』、ホンダ『N3』など21台。</p>
<p>レストアのベース車はすべてオーナーから無料で寄贈されたもので、特別に珍しい車両ではなく、その昔、ごく普通に走っていたものばかり。それゆえ、逆に今ではほとんど程度の良いものが無くなってしまったクルマが多く、駄知旧車館は昭和の国産車のアーカイブとして貴重な施設となっている。</p>
<p>中根モータースの中根達人社長は「良きクルマ文化を残し、旧車施設での町おこしにも貢献したいと思います。同時に、当社のレストア技術をご覧いただき、今後は積極的にレストア業務も受注していきたい」と話す。</p>
<p>オープン初日の18日から3日間は10時から17時まで公開している。以降は、一週間程度前までの予約で随時オープンする予定。見学の場合は予約が必要となる。中央道土岐インターチェンジからはクルマで約15分。</p>
<p>駄知旧車館<br />
岐阜県土岐市駄知町1410<br />
TEL：0572-59-2161</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/05/17/174606.html</p>
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		<title>◆日産ＮＶ200バネット　ニューヨーク「イエローキャブ」仕様デビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 05:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年から米国ニューヨークのタクシー、「イエローキャブ」に起用される日産『NV200』（日本名『NV200バネット』）。その実車が、4日に開幕するニューヨークモーターショー12において、初のモーターショーデビューを果 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2013年から米国ニューヨークのタクシー、「イエローキャブ」に起用される日産『NV200』（日本名『NV200バネット』）。その実車が、4日に開幕するニューヨークモーターショー12において、初のモーターショーデビューを果たす。</p>
<p>これは日産自動車の米国法人、北米日産が3日に明らかにしたもの。日産NV200は、米国ニューヨーク市の「タクシー・オブ・トゥモロー」プロジェクトで選ばれた1台。フォードモーターの『トランジットコネクト』、トルコの自動車メーカー、カルサン社の『V1』を抑え、ニューヨーク市民の一般投票によって未来のタクシーに選出されたのが、日産NV200なのだ。</p>
<p>NV200のイエローキャブ仕様は、タクシーに求められる快適性を追求。それに加えて、次世代タクシーに相応しいコネクティビリティや観光客向けのエンターテインメント装備を充実させている。</p>
<p>室内は、大人4名の乗客に十分な居住性と、荷物スペースを確保。スライドドアには補助ステップと手すりが装備され、乗降性が高められた。床はフラット設計だ。ナビゲーション表示もできる巨大なモニターが目を引く。</p>
<p>また、後席乗客専用のエアコン＆ヒーター調整システムを導入。パソコンなどが接続できるUSBポート、ニューヨーク中心部にそびえ立つ摩天楼が見渡せるパノラミックルーフも採用されている。</p>
<p>日産はニューヨーク市に、NV200のイエローキャブ仕様を10年間に渡って、独占的に納入する計画。同社のカルロス・ゴーン社長兼CEOは、「約60万人のイエローキャブドライバーに、今までにない革新性と快適性を届けていく」とコメントしている。</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/04/04/172447.html</p>
]]></content:encoded>
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		<title>◆富士重工、軽「サンバー」新モデル｣発表！ダイハツからＯＥＭ</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 11:51:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[　富士重工業は２日、軽商用車「サンバー」の新モデルを販売開始した。３月に軽自動車の生産から撤退したが、サンバーはダイハツ工業からＯＥＭ（相手先ブランドによる生産）調達して、トラックとバンの両タイプを継続販売する。 　サン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　富士重工業は２日、軽商用車「サンバー」の新モデルを販売開始した。３月に軽自動車の生産から撤退したが、サンバーはダイハツ工業からＯＥＭ（相手先ブランドによる生産）調達して、トラックとバンの両タイプを継続販売する。</p>
<p>　サンバーのトラックは、従来モデルに対して、荷台フロアを８０ミリ長くした。運転席まわりには、Ａ４サイズファイルやノートパソコンなどが出し入れしやすい収納スペースを多く設置した。価格は６１万９４００円から。</p>
<p>　一方、バンは荷室のフロア長、幅、高さを広げ、軽キャブバンとしてはクラストップの荷室スペースを確保した。ターボモデルもあり、９１万円から。トラックとバンあわせて月間１４００台の販売を目指す。<br />
msn産経ニュースよりhttp://sankei.jp.msn.com/economy/news/120402/biz12040212090003-n1.htm</p>
]]></content:encoded>
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		<title>◆スバル（富士重工業）、軽自動車の生産終了</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 05:19:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
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		<description><![CDATA[富士重工業は2月29日、軽商用車スバル『サンバー』の生産を停止し、全ての軽自動車の生産を終了したと発表した。 スバル車の生産は1958年、日本の国民車とされた軽自動車『360』からスタート、54年間にわたる軽自動車の生産 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>富士重工業は2月29日、軽商用車スバル『サンバー』の生産を停止し、全ての軽自動車の生産を終了したと発表した。</p>
<p>スバル車の生産は1958年、日本の国民車とされた軽自動車『360』からスタート、54年間にわたる軽自動車の生産に幕を下ろした。</p>
<p>軽自動車を生産してきた群馬製作所本工場（群馬県太田市）は3月以降、登録車生産工場にリニューアルし、トヨタ自動車との共同開発車であるスバル『BRZ』とトヨタ『86』を生産し、さらに2012年度中に『インプレッサ』の生産も開始する予定。</p>
<p>同社の軽自動車生産は、スバル360の後、『サンバー』、『レックス』、『プレオ』、『ステラ』など、54年間で延べ9車種、約796万8000台を生産した。スバルの軽自動車は乗用車、商用車ともに、4輪独立サスペンションや、軽自動車では3気筒が当たり前となっている中でも4気筒エンジンを継続、CVT（無段変速機）や4WDの展開など、登録車並みの機構や商品性が特長で、根強いファンを保ってきた。</p>
<p>29日の生産終了に先立ち2月28日に、同社社員、役員、OBなどが出席してサンバーの生産終了式典を実施した。式典で吉永泰之社長は「多くのお客様から惜しまれながら生産終了を迎える製品を持てたことは、メーカーとして大変幸せなこと」と述べた。</p>
<p>同社は2008年4月のトヨタ自動車とダイハツ工業との協力関係発展への合意を機に、水平対向エンジンなどのコア技術を活かす登録車の開発・生産に経営資源を集中することを決めて、軽自動車の開発と生産を縮小してきた。</p>
<p>軽自動車は引き続きダイハツ工業からOEM供給を受け、スバルブランドで販売する。</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/02/29/170654.html</p>
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		<title>◆マツダＣＸ－5発表、ディーゼル車の復活</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
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		<description><![CDATA[マツダは16日、新型クロスオーバーSUV『CX-5』を全国のマツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて発売する。世界中で成長を続けているクロスオーバーSUV市場に投入するマツダのグローバル戦略車だ。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マツダは16日、新型クロスオーバーSUV『CX-5』を全国のマツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて発売する。世界中で成長を続けているクロスオーバーSUV市場に投入するマツダのグローバル戦略車だ。</p>
<p>CX-5では、初めて「SKYACTIV（スカイアクティブ）技術」をガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーのすべてに採用し、上質で気持ちのいい走りと、優れた燃費性能との両立をめざした。</p>
<p>ユーザーに「魅せる歓び」「意のままに操る歓び」「使い切る歓び」「永くつきあう歓び」を感じてもらうために、デザイン、ダイナミック性能、機能性、環境・安全性能すべてにこだわり開発したという。</p>
<p>山内孝代表取締役会長、社長兼CEOは、「エコが当たり前の時代に、マツダはすべてのお客様に『優れた環境・安全性能』と、『走る歓び』の両方を提供したい。この想いをかなえるために、マツダはエンジン、トランスミッションなどのパワートレインから、ボディやシャシーにいたるまで、クルマの基本要素を一新した」と語る。</p>
<p>CX-5には、2つの新世代エンジンをラインナップする。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」搭載車は、高価なNOx後処理装置なしでポスト新長期規制に適合しながら、すべてのSUVの中でトップとなる18.6km/リットル（JC08モード）の優れた燃費性能と、最大トルク420Nmによる4.0リットルV8ガソリンエンジン車並みの力強い走りを両立した。</p>
<p>高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車は、4-2-1排気システムを初採用し、16.0km/リットル（2WD車・JC08モード）の優れた燃費性能でありながら、「クルマとの一体感が味わえるリニアで気持ちのよいパワーフィールを得ることができる」とする。</p>
<p>両エンジン搭載車とも、環境対応車普及促進税制（エコカー減税）の対象で、購入時の自動車重量税および自動車取得税が優遇される。SKYACTIV-D 2.2は免税、SKYACTIV-G 2.0は75％減税）。SKYACTIV-D 2.2は、クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金の対象でもある。</p>
<p>メーカー希望小売価格は205万～319万円。国内での月間販売台数は1000台を計画している。</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/02/16/170089.html</p>
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		<title>◆日産クリッパーを改名　マイナーチェンジ</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 06:58:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
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		<description><![CDATA[日産自動車は『クリッパーバン』、『クリッパートラック』をマイナーチェンジし、1月25日から『NV100クリッパー』、『NT100クリッパー』として発売開始した。 今回のマイナーチェンジでは、新車名にしたNV100クリッパ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日産自動車は『クリッパーバン』、『クリッパートラック』をマイナーチェンジし、1月25日から『NV100クリッパー』、『NT100クリッパー』として発売開始した。</p>
<p>今回のマイナーチェンジでは、新車名にしたNV100クリッパー、NT100クリッパーともに、エクステリアのフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドランプなどのデザインを一新、力強さとシャープさのバランスが取れたデザインを目指した。</p>
<p>NV100クリッパーは、車型やグレード体系を見直し、わかりやすいグレード体系とした。量販グレードである「DX」を低価格に設定とするとともに、乗商兼用ニーズに対応する上級グレード「GX」、重積載、高速走行ニーズに対応する「GXターボ」を新規設定した。</p>
<p>GXはDXをベースに、カラードドアミラー、プライバシーガラス、フルホイールカバー、5：5分割の可倒式リアシート、ファブリックシート、運転席・助手席パワーウインドウ、リモートコントロールエントリ-システム、CD一体AM/FMラジオなどを装備する。</p>
<p>NT100クリッパーは量販グレードである「SD」に、ニーズの高いパワーステアリング、助手席アシストグリップ、前席両側昇降グリップを標準装備するなど、利便性の向上を図った。</p>
<p>ワゴンの『クリッパーリオ』は廃止した。</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/25/168946.html</p>
]]></content:encoded>
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		<title>◆２０１１年欧州新車販売車名ランキング、ＶＷゴルフが１位！</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 10:18:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
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		<description><![CDATA[総販売台数が1357万3550台にとどまり、前年比は1.4％減と、4年連続で前年実績を下回った2011年の欧州新車市場。その車名別の販売ランキングがまとまった。 これは19日、自動車関連の調査会社、JATOダイナミクスが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>総販売台数が1357万3550台にとどまり、前年比は1.4％減と、4年連続で前年実績を下回った2011年の欧州新車市場。その車名別の販売ランキングがまとまった。</p>
<p>これは19日、自動車関連の調査会社、JATOダイナミクスが公表したもの。各社の発表を元に2011年、欧州で最も売れた10台をピックアップしている。</p>
<p>2011年の欧州新車販売車名別ベスト10は以下の通り。</p>
<p>順位：車名/販売台数（対前年比）<br />
1：VWゴルフ　48万4547台（1.6％減）<br />
2：VWポロ　35万6490台（0.5％増）<br />
3：フォード・フィエスタ　34万8465台（13.3％減）<br />
4：オペル・コルサ　31万3325台（1.7％減）<br />
5：ルノー・クリオ（ルーテシア）　29万4172台（13.1％減）<br />
6：オペル・アストラ　28万7249台（1.3％減）<br />
7：フォード・フォーカス　28万0209台（7.0％増）<br />
8：プジョー207　24万2385台（20.6％減）<br />
9：ルノー・メガーヌ　23万9329台（8.3％減）<br />
10：VWパサート　23万3330台（46.5％増）</p>
<p>フォルクスワーゲン『ゴルフ』が2位に約12万8000台の大差をつけ、3年連続のナンバーワンに君臨。しかし、前年比は1.6％減と勢いに陰りが出た。また、2位はフォルクスワーゲン『ポロ』で、同社の主力車がワンツーという結果。</p>
<p>ベスト10内で最も伸びたのは、10位のフォルクスワーゲン『パサート』で、前年比は46.5％増。2011年初頭の新型投入が功を奏し、欧州Dセグメント車としては唯一、ベスト10入りを果たしている.</p>
<p>レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/23/168793.html</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>◆「プリウス」ベースのキャンピングカー誕生！</title>
		<link>http://www.b-c-r.co.jp/blog/?p=123</link>
		<comments>http://www.b-c-r.co.jp/blog/?p=123#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 06:36:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
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		<description><![CDATA[レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/17/168475.html 千葉県の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2012 with NAPAC」（東京オートサロン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/401779.jpg"><img src="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/401779-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" class="alignnone size-medium wp-image-124" /></a><br />
レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/17/168475.html</p>
<p>千葉県の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2012 with NAPAC」（東京オートサロン12）。会場では、トヨタ『プリウス』がベースのキャンピングカーが視線を集めた。</p>
<p>このプリウスキャンパーを出品したのは、長野県長野市に本拠を置く「かーいんてりあ高橋」。ミニバンやワンボックス車がベース車両となる場合が多いキャンピングカーだが、あえて背の低いプリウスをベース車両として選択している。</p>
<p>車名は、「プリウス・リラックスキャビン」と命名。FRP一体型シェルをルーフから車体後部に載せることで、プリウスがキャンピングカーに変身した。ボディサイズは全長4980×全幅1745×全高2050mm。プリウス（全長4480×全幅1745×全高1490mm）と比較すると、500mm長く、560mm背が高い。</p>
<p>同社は、2月に開催される東京キャンピングカーショーで価格を公表し、販売受付を開始する予定。「大人4〜5名が就寝できるスペースを確保し、室内で立って着替えができる空間もセット。キャンピングカーの新しいカテゴリー」と説明している。《森脇稔》</p>
]]></content:encoded>
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		<title>◆自転車搭載にこだわった、ホンダ軽N BOX</title>
		<link>http://www.b-c-r.co.jp/blog/?p=117</link>
		<comments>http://www.b-c-r.co.jp/blog/?p=117#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:59:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[自転車が載る軽自動車なら使い勝手はすごくいいですね！ レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/11/168153.html ホンダの新型軽自動車『N BOX』の開発責任 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自転車が載る軽自動車なら使い勝手はすごくいいですね！</p>
<p><a href="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/400257.jpg"><img src="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/400257-300x217.jpg" alt="" width="300" height="217" class="alignnone size-medium wp-image-118" /></a><br />
レスポンスニュースよりhttp://response.jp/article/2012/01/11/168153.html</p>
<p>ホンダの新型軽自動車『N BOX』の開発責任者である本田技術研究所の浅木泰昭主任研究員は、11日に開いたメディア各社による取材会で、一番こだわったのは「自転車を載せることだった」と話した。</p>
<p>軽で室内空間が広いこのタイプは、“スーパーハイトワゴン”と呼ばれる子育てファミリー向けの売れ筋。このため、使い勝手が重要なポイントとなる。</p>
<p>北米向け車両の開発が長かった浅木氏は、軽自動車は初の担当でもあり、通常は1回で済ます社内外からのヒアリングを3度重ねるなどでニーズを探った。その結果、自身の家庭での経験も踏まえ、「悪天候時や夜間などに親が子供を迎えに行って自転車も乗せられる」機能だった。</p>
<p>N BOXは、後部座席を倒せば女性1人の力でも27インチ級の自転車を載せることができるようにした。リア開口部の低床化や軽最大の室内空間によって可能となった。「思春期の女の子がいる家庭では、安全を考えるとお金に代えられないニーズ」と、浅木氏は強調する。</p>
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		<title>◆年末年始休暇のご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bcr_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンスリーレンタカーなら「ビジネスカーレンタル」 スタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもビジネスカーレンタルの月極レンタカーを ご利用いただきまして、ありがとうございます。 下記の通り年末年始休暇といたしますので 何卒よろしくお願いいたします。 　・23年12月29日～24年1月4日 　・24年1月5 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもビジネスカーレンタルの月極レンタカーを<br />
ご利用いただきまして、ありがとうございます。</p>
<p>下記の通り年末年始休暇といたしますので<br />
何卒よろしくお願いいたします。</p>
<p>　・23年12月29日～24年1月4日<br />
　・24年1月5日木曜より通常営業いたします</p>
<p>＊万が一、事故の場合の連絡先は「あいおいニッセイ同和損保」<br />
　24時間事故受付センターTEL0120-024024</p>
<p>　よろしくお願いいたします。</p>
<p><a href="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/4afd741000b26f4c7faa24a925e8d9051.jpg"><img src="http://www.b-c-r.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/4afd741000b26f4c7faa24a925e8d9051-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-114" /></a></p>
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